パソコンインストラクター養成講座 通信講座

パソコンの知識を活かして、パソコンインストラクターとして活躍しませんか?

パソコンインストラクター

[check]初心者でも始めることができる6カ月で学ぶ完全マスターコース
[check]JPITAパソコンインストラクター資格認定試験対応
[check]Windows 10/Office 2016対応 ※Office2013対応版に変更可


パソコンインストラクターの仕事とは

やりがいのある仕事!楽しい仕事!学びながら収入を得る仕事!
それがパソコンインストラクターの仕事です!

すでに皆様もご承知の通り、日本国内のIT環境は、ここ数年で様変わりしました。パソコンやインターネットは急速に普及し、すでにほとんどのご家庭には、パソコンやインターネットが浸透しています。

「知りたい情報は、インターネットで調べて解決!」「書籍も日常の買い物も全てネットショップで購入」「デジカメで撮った写真はパソコンに取り込んで編集し、インターネット上から注文」「友人との会話は、インターネット電話やチャットで!」「仕事は在宅勤務に切り替え、会社への報告は電子メールで」など、仕事もプライベートも、今やパソコンとインターネットは必要不可欠なツールになりつつあります。

しかしその一方で、デジタルデバイドは加速し、「情報格差=収入格差」も広がりつつあります。これからの時代、「パソコンとインターネットは必要不可欠なツール」となり、その知識の有無により、収入格差も更に拡大する傾向にあります。

このような中、大変不足しているのが、パソコンの使い方を“分かりやすく楽しく教えてくれる”パソコンインストラクターです。「受講生が、パソコンで何をしたいのか?」の情報を聞き取り、受講生一人一人のスキルやニーズに応じて、「パソコンで何ができるのか?」を提案し、その操作方法を分かりやすく教えることのできるパソコンインストラクターが、これから益々求められます。


活用事例

パソコンインストラクター養成講座修了後には、さまざまな形で活躍できる場面がたくさんあります。

活躍できる一例や、実際に活躍されている方の事例をご紹介します。

[check]パソコン教室のインストラクターとして活躍
[check]パソコン教室の経営者として活躍
[check]週末や空いた時間を利用した副業として活躍
[check]出張訪問によるパソコンサポーターとして活躍
[check]遠隔操作によるパソコン講師として活躍
[check]学校や地域のボランティア活動として活躍 など

パソコンインストラクター養成講座の概要

まったく教えた経験のない方でも安心!

パソコンインストラクター養成講座では、指導方法の基本となる教え方を学習します。
Windows 10/Office2016の基本操作、マウス操作、インターネットの活用術、ホームページ作成、メール活用、画像、動画、音楽データの基礎学習まで、幅広く教えることのできるスキルを習得できます。※Office2013対応版に変更可

またこれからのブロードバンド時代に対応した新しい知識や、トラブル解決能力、セキュリティ知識、出張訪問や遠隔操作によるサポートスキル、開業、開校のノウハウまで全て習得します。

パソコンインストラクター養成講座

パソコンは、社会の場に必要不可欠なものとなってきました。それに伴い、パソコンインストラクターは、これからもっともっと社会から求められ、またその能力も、真価を問われる時代へと突入して参ります。

昨今では、その時代のニーズに合わせ、様々な通信教育教材も広く普及していますが、現場で活用できる教材が非常に少ないのが現状です。「学んだけど当たり前のことばかりで、現場では活用できなかった」「少し古い気がする」など、現状に合わない教材が多いのではないでしょうか?

私達協会では、第一線で活躍する現場のインストラクターと共に、従来のありきたりの通信教育教材とはまったく異なる、新しい発想をもった通信教育教材を創り上げました。

私達は自信を持ってこの教材をお薦めいたします。なぜならば、現場の生の声を、そのまま教材として活用したからです。
パソコンインストラクターとしての必要な知識を学び、講座修了時には、目標や計画もでき上がります。この目標と計画に沿って、プロのパソコンインストラクターとしてスタートできます。


パソコンインストラクター養成講座の特徴

1.現場のノウハウがギッシリ


パソコンの知識だけでなく受講生への話し方まで、 現場で実践している「教え方のノウハウ」をそのまま習得できます。

2.いつでもEメールで質問できる


分からないことは、何度でもEメールで質問できます。解答するのはベテランのインストラクター達です。

3.専用ページで
学習を深める


受講生用専用のホームページで、インストラクターの授業風景を見たり、インストラクターとして必要な最新知識を習得できます。

4.認定証
実力を証明


修了課題に合格すると「JPITAアシスタントインストラクター認定証」を授与します。さらにJPITAパソコンインストラクター資格認定試験に合格すると「JPITA公認インストラクター」として認定します。

5.JPITAインストラクター会員として活動

講座修了後、ご希望により「日本パソコンインストラクター養成協会JPITAインストラクター会員」と して活動することができます。(※別途年会費が必要です)

6.独立開業を
サポート


講座修了後、フリーで仕事をする方や教室運営を目指す方たちへ、税務、会計、労務などのエキスパート達がアドバイスを行います。

冬の学習キャンペーン!
2017年11月6日(月)~12月29日(金)

キャンペーン中の6つの特典

  1. プレゼント パソコンインストラクターバイブル09
  2. プレゼント 教えるテキスト(講師用) ネットショップ作成(実践編)
  3. プレゼント タッチタイピングソフト
  4. プレゼント フリーソフト集
  5. 送料・代引手数料 無料
  6. 受講期間無料延長(追加1年間)
    ※延長する場合は別途申請が必要です。

さらに受講生に嬉しい3つの特典

  1. パソコンインストラクター資格認定試験受験料 20%OFF
  2. パソコンインストラクター資格認定試験 試験科目一部免除(5問/40問)
  3. パソコンインストラクター研修会参加費 40%OFF ※参加は任意です。

お申込みについて

下記の項目に必要事項をご記入の上、確認ボタンを押してください。
お申込み内容を受信後、改めて詳細をメールにてご連絡させていただきます。

※メールアドレスに「@yahoo.co.jp」をお使いの場合は、返信メールが迷惑メールフォルダーに自動的に入ってしまう場合があります。返信メールが確認できない場合は迷惑メールフォルダーも一度ご確認ください。
※メールアドレスにはパソコンで受信できるメールアドレスを入力してください。携帯メールをご登録された場合、パソコンからのメールを受信拒否設定にしているなどの理由でご連絡できない場合があります。

お申込みフォーム

※法人様でご登録の場合のみ、会社名を記載ください。
※法人様でご登録の場合のみ、代表者名を記載ください。
※半角英数字でご入力ください。携帯メールは不可。
※URLをお持ちの方のみ、URLを記載ください。
※ご紹介者がいる場合はご記載ください。
ご希望のOfficeの種類を選択してください。
ご希望のお支払方法を選択してください。
ご希望の配送日を選択してください。
ご希望の配送時間帯を選択してください。

この規約は、一般社団法人日本パソコンインストラクター養成協会(以下、「JPITA」といいます。)が運営するウエブサイトを適正かつ円滑に運営し、お客様にそのサービスを快適にご利用いただくためのものです。JPITAはこの規約を補充するため、別途規定を定めることがあります。この場合、その規定はこの規約と一体をなします。なおこの規約および別途定める規定は適宜改訂されますので、ご利用の際には最新の規約をご確認下さい。

第1条(同意)
お客様が当サイトを利用されるにあたっては「本規約」の内容をよくご確認ください。お客様が当サイトを利用された場合、「本規約」の内容に同意されたものとみなします。

第2条(規約の遵守)
お客様は当サイトのご利用にあたり「本規約」の内容を遵守するものとします。万一「本規約」の内容に違反された場合、弊社はお客様によるお取引の停止や、以後のご利用をお断りできるものとします。

第3条(禁止事項)
当サイトのご利用に際し、次の各号の行為を行うことを禁止します。
1.JPITA、他のお客様、その他の第三者の権利、利益、名誉等を損ねること
2.当サイトの運営を妨げ、サービスの提供に支障をきたす恐れのある行為
3.真に購入する意思なく商品を注文すること
4.他人になりすまして取引を行うこと、虚偽の情報を入力すること
5.法令に違反すること、公序良俗に反すること
6.JPITAが定める各種規約・規定に違反すること
7.その他JPITAが不正と定めること

第4条(規約の改定)
JPITAは「本規約」および「お支払方法・送料について」の内容を適宜改定できるものとします。
「本規約」の内容の改定は、当サイト上への掲示をもって効力を発生するものとし、以降の本サイトの利用については改定後の「本規約」の内容が適用されるものとします。

第5条(著作権)
当サイト上にて提供している全ての情報および画像の著作権は、JPITAまたは情報提供者に帰属します。

第6条(免責)
1.JPITAは、当サイト上のサービスのうち、全部または一部を適宜変更・廃止できるものとし、これによりお客さまに生じた損害について、一切責任を負わないものとします。
2.JPITAは、当サイト上で無償にて提供する情報の内容についてその真偽正確性、最新性、有用性、信頼性、適法性、第三者の権利を侵害していないこと等について保証いたしません。
3.JPITAは、通信回線やコンピュータ等の障害によるシステムの中断・遅滞・中止、データの消失、データへの不正アクセスにより生じた損害、その他弊社サイトのサービスに関してお客さまに生じた損害について、一切責任を負わないものとします。

第7条(ご注文をお断りする場合について)
1.ご注文時のお名前、ご住所、お電話番号等に不備があり、お客様ご本人への連絡がとれないときは、ご注文をお受けできない場合がございます。
2.上記の場合以外でも、ご注文受付後、JPITAの基準によりお支払方法の変更をお願いする場合やご注文をお断りする場合がございますので、あらかじめご了承ください。
3.お客様が本規約の各条項のいずれかに関して違反が認められたときはご注文をお受けできません。
4.お客様とJPITAとの関係につきましては日本法が適用されるものとします。
5.お客様様と弊社との間に万一紛争が発生した場合、両者誠意を持ってその解決に努めるものとしますが、やむを得ず訴訟を必要とする場合は第一審の専属的合意管轄裁判所はJPITAで決めさせていただくものとします。

第8条(返品・キャンセルについて)
1.返品・交換は未使用のものに限らせて頂きます。商品到着後、必ずJPITAにご連絡の上、7日以内にご返送ください。
2.お客様の都合による返品や交換は、送料・手数料ともにお客様のご負担になります。
3.配送途中での破損事故などがございましたら、お手数ですが、JPITAまでご連絡ください。送料・手数料ともにJPITA負担で新品をご送付いたします。
4.代金引換によるお支払いの場合、商品発送後のキャンセルの時は荷具送料、代引手数料等ご返金手続きにかかる手数料を返品手数料としてご請求させていただく場合がございます。

第9条(返金について)
1.返金は、JPITAの基準による商品の確認等が完了できた場合に限り、返金手続きができるものとします。なお、現金でのお支払いの場合を含め、決済が終了している場合、手続き等を含めご返金には3週間程度かかる場合があります。
2.返金するまでの期間はJPITAが定めるものとします。
3.返金の際には、荷具送料、代引き手数料、振込手数料(振込の場合)等、返金手続きによる手数料を差し引いたうえでのご返金となります。
4.お客様都合による返品の場合、返品時の送料はお客様負担になります。

第10条(受講資格について)
1.本サービスは、JPITAが受講者として認めた方のみがご利用になれます。
2.受講資格を得るための要件および手続などについては、別途定めます。
3.受講者の皆様は、お申込み時の登録事項に変更があった場合、直ちにその旨をJPITAへご連絡下さい。

第11条(受講料について)
1.お申込み時には当コースの定める受講料をお支払いください。
(1)受講開始後は、いかなる理由につきましても受講料の返金はできません。
(2)受講に関する変更・キャンセルについてはJPITAの定めたとおりとします。

第12条(個人情報の取り扱いについて)
1.記載いただいた項目のうち、個人情報に該当する情報については、お申込み後のご案内、サービス等のご紹介のために必要な範囲内で利用させていただきます。

第13条(禁止事項および資格停止等について)
1.受講者の皆様は、以下の行為を行ってはなりません。
(1)他の受講者、JPITA、もしくは第三者の権利を害する行為、または害するおそれのある行為。
(2)公序良俗に反する行為、またはそのおそれのある行為。
(3)JPITAの承諾なく、教材コンテンツなどのコンテンツ、ソフトウェア、マニュアル、データベースなどを複製・送信・改変したり、第三者に利用させたり、または第三者に譲渡・貸与する行為。
(4)本サービスの利用以外の目的で、本サービスを通じて、もしくは本サービスに関連して、営利を目的とする行為、またはその準備を目的とした行為。
(5)コンピュータウィルス等有害なプログラムを、本サービスを通じて、または本サービスに関連して使用もしくは頒布する行為。
(6)ID等を第三者に開示し、または漏洩する行為。
(7)JPITAのシステムに過大な負担をかける行為。
(8)その他、本サービスの運営を妨げる行為。
(9)法令または条約に違反する行為。
2.JPITAは、以下の事由のある場合、受講資格を停止することがあります。
(1)前項に違反したとき。
(2)登録事項について虚偽の事実が判明したとき。
(3)その他、JPITAが受講者として不適切と判断したとき。

第14条(本サービス提供の停止について)
1.JPITAは、次の事由が生じた場合には、本サービスの提供を停止することがあります。
(1)システムの保守または工事のため、やむを得ないとき。
(2)システムの障害などのため、やむを得ないとき。
(3)本サービスを提供するためにJPITAまたは受講者の皆様が利用する電気通信事業者の電気通信サービスに支障が発生したとき。
(4)受講者の皆様からのアクセスが輻輳するなど、システムの容量を超える利用がなされたとき。
2.JPITAは、前項の規定により本サービスの提供を停止するときは、原則として事前にその旨、理由および停止期間を受講者の皆様にお知らせしますが、緊急やむを得ない場合は、事前の通知なく本サービスの提供を停止することがありますので、ご了承下さい。
3.JPITAは、その独自の判断により、本サービスの提供を一時的に中止することがあります。その場合、本サービスの提供を中止する3ヶ月前までに、受講者の皆様に通知します。