AIに関するこんなお悩みはありませんか?

便利なAI、どのように活かせばいいのかわからない

  • 資料作成の時間を半分にしたい
  • 情報収集の精度を向上させたい
  • 業務効率を劇的に改善したい
  • 探す時間を減らし考える時間を増やしたい
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AIの活用方法を基礎から学ぶことで解決します

AIと対話する、そして「答え」と「行動」を導き出す

私たちは今、インターネット検索の歴史的な転換点にいます。 
キーワードを入力してリンクを辿る時代は終わり、AIと対話して「答え」と「行動」を導き出す時代が到来しました。
「答え」と「行動」を導き出す方法を学べば、きっとあなたのAIに関する悩みを解決できます。

基礎から実践まで体系的に学べます

実務ですぐに活かせる実践的なスキルを身につけませんか?

ChatGPT、Gemini、Copilotなど、AIツールにはさまざまなものがあります。そしてこの瞬間にも新しいAIツールが生まれています。
AIは急速に進化しているのです。

AIの操作方法を知っていても仕事の場面でなかなか効率が上がらないのは、AIツールを活かす使い方をわかっていないからかもしれません。

本講座では、単なる操作方法の習得ではなく、PowerPointやGoogle、複数のAIとの連携操作や使い分けなど、実務ですぐに活かせる実践的なスキルを身につけることができます。

学習内容

Step.1.
導入と基礎:生成AIを正しく理解する
  • 生成AIの基礎知識と仕組みと注意点
  • 主要な生成AIの種類と比較、使い分け方
Step.2
基本スキル:プロンプトと情報収集
  • プロンプトの入力テクニック
  • 情報収集を効率的に行う方法
Step.3
実務応用:情報の整理とドキュメント作成
  • 情報の整理と資料作成の精度向上
  • 文章作成の精度を劇的に変える方法
Step.4
クリエイティブ活用:画像・図解・マルチメディア
  • プロンプトから画像を作る方法
  • プロンプトから図解を作る方法
  • プロンプトから動画や音楽を作る方法
Step.5
高度な活用:アプリ作成とツール連携
  • オリジナルアプリを作成する方法
  • 生成AIの連携操作
Step.6
総仕上げ:自立した活用と継続的な学習
  • 今の仕事に活かす方法(総仕上げ)
Step.1
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小見出し
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募集要領

形式:オンライン(Zoom)
定員:10名(少人数制で質問しやすい環境)
対象:業務でAIを活かしたい方、AIを講座として教えたい方

定員に達したため、受付は締め切らせていただきました。

※少人数制だから、受講生一人ひとりの業務内容に合わせた活用方法も学べます。
※「教える立場」の方には、受講生への指導ノウハウもお伝えします。

日本パソコンインストラクター養成協会がサポートさせていただきます

ご要望があれば、講座修了後もサポートさせていただきます。

講座修了後も、お困りのことがあればご相談ください

当協会では、メールマガジンや公式サイトで常に最新のIT情報を公開し、JPITA会員専用ページでも、知っておくと役立つ最新のIT情報を常に公開しています。
新しい情報の収集にお役立てください。
当講座修了後、JPITA会員としてご登録いただくと当協会のサポートを受けることができます。またご希望により、継続してライブ研修を受講いただくこともできます。
※ライブ研修は1h/4,500円です。

学習スケジュール

期間:2026年6月5日(金)~11月13日(金)
時間:10:00~12:00(各回共に2時間)※休憩10分含む

学習スケジュール詳細

項目背景色付き+枠線付き(スマホ横スクロール) はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
No
学習日
学習テーマ
学習内容
第1回
2026年06月05日                                          
生成AIの基礎知識と仕組みと注意点                              
生成AIの核心であるLLMの仕組みを学びます。なぜ「もっともらしい嘘」をつくのかというハルシネーションの正体を理解。情報漏洩を防ぐ設定や著作権など、ビジネスで必須となる「安全な利用ルール」を徹底します。仕組みを正しく知ることで、漠然とした不安を解消し、自信を持ってAIを使い始めるための土台を築きます。                                                                 
第2回
2026年06月12日
主要な生成AIの種類と比較、使い分け方ChatGPT、Gemini、Copilot、Claudeといった主要ツールの特徴をつかみ、強みと弱みを比較します。計算や論理に強いタイプ、長文読解に長けたタイプなど、それぞれの個性を整理。日々の業務の中で「この悩みなら、どのAIに相談すべきか」を最適に判断できる、ツール選びの目利き力を養います。
第3回
2026年07月03日 プロンプトの入力テクニック
AIから望む回答を引き出すための「命令文(プロンプト)」の構成要素を学びます。役割の指定、文脈の提供、出力形式の指示など、具体的かつ再現性の高い記述法を習得。自身の業務効率化はもちろん、チームメンバーや周囲の人にも教えられるような、洗練された「プロンプトの型」を組み立てるスキルを磨きます。
第4回
2026年07月10日
AIで情報収集を効率化する
検索エンジンとAI検索の違いを理解し、Google AIモード・Gemini・Perplexity・ChatGPTの基本操作と各ツールのカスタマイズ方法、情報ソース(出典)の確認方法、目的に応じたAIツールの使い分けを習得します。
第5回
2026年08月07日
NotebookLMで情報を整理するNotebookLMに複数のソース(PDF・URL・動画など)を登録し、引用元付きのQ&Aで情報を整理する方法を習得します。さらにStudioの9つの自動生成機能(音声解説・マインドマップ・スライド資料など)を使い分け、研修資料・業務マニュアル作成に活かすスキルを習得します。
第6回
2026年08月21日
Claudeでビジネス文書を作る

Claudeを使って、ビジネスメール・報告書・議事録・企画書・提案書を効率的に作成する方法を学びます。ペルソナ設定やトーン指定などのプロンプト応用、Word/PowerPoint形式でのファイル出力、プロジェクト機能による継続作業の効率化まで、実務で使えるClaudeの総合的な活用スキルを習得します。

第7回
2026年09月04日
Gemini・ChatGPT・Copilotで画像を作る
Gemini・ChatGPT・Copilotを使って、画像生成を実践します。同じプロンプトを入力して、絵のタッチや人物の描き方、文字の表示の仕方がどのように異なるのかを比較します。「写真のような画像」「イラスト風」「アイコン」など、欲しい絵柄を指示する書き方や、教材・案内チラシ・SNS投稿で使える画像の作り方、商用利用や著作権で気をつけるポイントを習得します。
第8回
2026年 09月11日
ClaudeとCanva・NotebookLMで図解・インフォグラフィックを作る
Claudeで作成したフローチャートや組織図などの図解をPowerPointで編集する方法、GeminiやNotebookLMで作成したインフォグラフィックをCanvaで仕上げる方法、目的別にAIツールを使い分ける方法、著作権や商用利用上の注意点、シニアや初心者の受講生にもわかりやすく伝えるためのポイントを習得します。
第9回
2026年10月02日
Google VidsとSuno AIで動画と音楽を作るGoogle VidsとSuno AIを使って、動画と音楽の作り方を実践します。文章や写真から短い紹介動画を作り、Suno AIで動画に合うBGMを生成。最後に動画と音楽を組み合わせて1本の作品に仕上げます。AI動画には自動で透かしが入る仕組みや「AIで作りました」と表示するルールなど、安心して使うための注意点を習得します。
第10回
2026年10月09日
AIで作るWebアプリ入門Claudeを使って、プログラムを書かずにWebアプリを作る方法を実践します。料金計算ツール、かんたんな診断クイズ、カウントダウンタイマーなど、業務でそのまま使える小さなアプリを実際に作成します。Webアプリは「HTML(見た目の骨組み)」「CSS(色や飾り付け)」「JavaScript(動きの仕掛け)」の3つでできていますが、これらを自分で書く必要はありません。AIに頼んで動くアプリを作り上げる流れと「私にも作れた」と感じてもらえる教え方を習得します。
第11回
2026年11月06日
Webアプリを改善・公開する前回作ったアプリをもとに、AIに追加の指示を出して仕上げる方法を実践します。「ボタンの色を変えて」「文字を大きく」「スマートフォンでも見やすく」など、改善のお願いを少しずつ重ねていく流れを実習します。できあがったアプリは、WordPressに貼り付ければ自分のサイトやブログで公開できます。Canvaのデザインへの組み込みや、SVG図解をWebページに埋め込む方法など、「人に見せられる成果物」を仕上げる手順を習得します。
第12回
2026年11月13日
学びを仕事に活かす総仕上げ
半年間のAIツールを棚卸しして「自分ツールキット」を整理し、業務課題ごとの最適AIフロー設計をグループで共有する方法を習得します。受講生全員の成果発表と受講後の学び方を習得します。
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。 ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

Q&A

講座について

  • Q
    講座はどこで開催されるのですか?
    A
    本講座は、インターネットを利用した講座です。インターネットが利用できるパソコンをお持ちであれば、ご自宅や職場などからご参加いただけます。
  • Q
    受講するにあたり、何かソフトが必要ですか?
    A
    いいえ、特にソフトは必要ありません。本講座ではWeb会議システム Zoomを利用しますが、参加者の皆様は特に準備することはございません。
  • Q
    受講するにあたり、カメラやマイクは必要ですか?
    A
    はい。事前にカメラとマイクのご準備をお願いしています。
  • Q
    ネット授業がはじめてなのですが、大丈夫でしょうか?
    A
    ご安心ください。インターネット上の学習ルームには、ネット授業専用のURLをクリックするだけで入室できるので、はじめての方でも安心して受講いただけます。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
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パソコン環境について

  • Q
    受講に必要なインターネット環境を教えて下さい。
    A
    ブロードバンド回線が必要です。プロバイダーの接続料金はご自身のご負担になります。
  • Q
    パソコン環境を教えて下さい。
    A
    CPU:Intel Core i3以上、メモリ:4GB以上、OS:Winows11/10のパソコンに対応します。
    通信環境:10Mbps (上り/下り)以上の回線速度
    Webカメラやマイクが必要です。(市販価格:約2.000円程度)
  • Q
    電話代はかかりますか?
    A
    インターネット回線を利用して通話を行うので電話代はかかりません。
    ※ブロードバンド回線を契約されている方に限ります。
  • Q
    セキュリティが心配です。
    A
    ご登録いただいた個人情報は、当該サービスの提供を目的とした場合に限定されます。これ以外の場合において第三者に個人情報を開示することはありません。また、リモート操作を行う際は専用アプリを使用しますが、講師と受講生が直接つながっているのではなく、セキュリティ下のサーバーを介して擬似的に繋がっているように見える仕組みとなっています。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
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欠席・キャンセルについて

  • Q
    欠席した場合、授業料の返金や学習日の振替はできるのですか?
    A
    授業に欠席された場合でも、授業料の返金や学習日の振替はできません。
  • Q
    欠席した日の学習はどうすればいいですか?
    A
    当日ご欠席された場合は授業日のアーカイブ動画を見ることができます(第1回と第12回を除く)。
    ※事前にご欠席のご連絡をいただいていた場合に限ります。
    ※アーカイブ動画には視聴期限があります。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
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アーカイブ動画について

  • Q
    アーカイブ動画はすべて視聴できるのですか?
    A
    事前に欠席のご連絡をいただいていた場合に限り、第1回と第12回を除くすべてをご視聴いただけます。
    また過去3年以内に月例研修会にご参加経験のあるJPITA会員様は、すべてのアーカイブ受講が可能です。
  • Q
    アーカイブ動画はいつから視聴できますか?
    A
    欠席された授業日の翌日から7日間ご視聴いただけます。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

お支払いについて

  • Q
    支払方法はどのようになっているのですか?
    A
    入学金と2カ月分の授業料は、お申込み時にご入金いただきます。また毎月の授業料は「口座振替※」または「クレジット決済」のどちらかを選択いただき、お支払いいただきます。
    ※口座振替はJPITA会員様のサービスです。
  • Q
    口座振替とは何ですか?
    A
    JPITA会員ご入会時にご登録いただいている指定金融機関より、毎月指定日にお振替させていただくサービスです。
  • Q
    クレジット決済でのお支払いの場合、利用できるカードの種類を教えてください。
    A
    ご利用可能なクレジットカードはVISA、MASTER、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースです。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
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受講までの流れ

■下記お申込みフォームより、必要事項を記入の上、送信します。
 ↓
■JPITA Webスクール事務局から受講に関する案内メールが届きます。
 ↓
■入学金および授業料2カ月分をご入金いただきます。
 ↓
■JPITA Webスクール事務局よりネット授業学習ルームのご案内が届きます。
※開始時刻になりましたら、お送りしたURLアドレスをクリックします。講座が開始されます。

 お申込み内容送信後2日経過しても本校事務局より返信がない場合は、送受信できていないことが考えられます。ご返信が確認できない場合は、本校事務局まで一度お問い合わせください。

ご準備いただくもの

インターネットに接続したパソコン
次のパソコンに対応しています。
  • CPU:Intel Core i3以上
  • メモリ:2GB以上
  • OS:Winows11
  • 通信環境:10Mbps (下り)以上の回線速度
※有線接続を推奨しています。
ヘッドセットとWebカメラ
ヘッドセットは、ヘッドホンにマイクを搭載したデバイスのことです。音声を通じて会話をしたりご質問をいただくことができます。
Webカメラは、ノートパソコンに内蔵されている場合もありますので、ノートパソコンをご利用になる場合は一度ご確認ください。

お申込み

入学金および授業料について

表(画像付き・スマホ横スクロール) はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
種別
一般※1・2
JPITA会員※3
入学金
10,000円
無料
毎月の授業料(税込)
15,400円
15,400円
見出し テキストを入力
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
  1. 一般とは、JPITA会員以外の方を意味します。
  2. 一般の場合、入学金(JPITA会員への入会金(5,000円)と初年度年会費(5,000円)が必要です。
  3. JPITA会員とは日本パソコンインストラクター養成協会に登録している会員を意味します。
  4. 授業料には、使用するテキスト代金もすべて含まれています。

定員に達したため、受付は締め切らせていただきました。

AIツール実務活用マスター講座 入学お申込み

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